ポンプインジケーター
ブログ友さんの記事に触発されてポンプスイッチのインジケーターを付けました。
以前からインジケーター用にLEDは買ってあったのですが、放置してました。
もう組んじゃった所ですが、ブラケットつきのLEDのプラス側に750Ωの抵抗を入れリード線を付けました。絶縁のため熱収縮チューブでそれぞれ覆ってあります。
ポンプスイッチの裏側の配線のうち、常時通電側を検電テスタで検出。
スイッチオンの時だけ通電する側に平型端子とギボシ端子を使って分岐させ、マイナス側は先日設置した収納庫内照明のマイナスに合流させました。
直径6mmの穴を開け、ブラケットを差し込んであります。電圧にもよりますが、おおむね10~20mAになるのでささやかな光。あまり明るいと寝ているときにまぶしいと苦情が出るもので。
実は最初接続したらスイッチに関係なくLEDが点灯。わざわざテスタで調べたにもかかわらず、常時通電側に接続してしまったというポカをやってしまいました
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